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HGガンダムアストレイブルーフレーム セカンドL 製作01 開封~パチ組み・上

「HG 1/144 MBF-P03R ガンダムアストレイブルーフレーム セカンドL」開封~パチ組み開始!

え?ブルーフレーム セカンドLとセカンド リバイって別物なんですか!?(第一声)
知らなかったわー発売直前に初めて知ったわー
と、「SEED VS ASTRAY」の認識力はこんなもんですすいません・・・
ブルーフレーム、レッドフレームともにゲームで見てカッコいいなと思ってたので揃えやすいHGで出てくれたのは嬉しいですね。
では箱を開封

一般的なHGサイズの箱ですが中身はぎっしり詰まって重量感があります。

ランナー量はほどほど。
パーツ割りは細かめですね。

ポリキャップは青色です。
本体の青と親和性が高く露出しても目立ちにくくなってます。

ホイルシールはオレンジや白などややシール頼りになる部分が多いのが伺えます。
サーペントテールや機体番号のマーキングがテトロンシールで付きます。

では製作開始。

青色の内部フレームパーツはアンダーゲート処理されている箇所が多め。

ニッパーでの二度切りが必須になりますがゲート跡が残らないので仕上がりがキレイ。
内部フレームは上半身に限らず全体でアンダーゲートが徹底されています。
9月発売「HG 1/144 ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」のメッキ用の処理じゃないかと思うんですけど、発表されてる値段的にメッキは微妙かなとも、、、今回は違くても後々何か出てきそうではあります。

頭部パーツです。
パーツは合わせ目が出ない割になってます。
色は付属シールで補えますが少々足りてません。

見栄えを考慮して今回は目のシールだけ貼っときます。
ツインアイの緑と隈取のオレンジが一緒になったシールです。
ただ、貼る箇所が立体的なため上手く貼れませんでした。。。

頭部の完成。
シールの位置はもう少し下だったようですね
マスクとの間に青の成型色が見えてしまいました。

胴体と頭部の完成。

後部の脇のあたりなど目立ちにく箇所ではありますが設定と色が違います。

腕部です。
ポリキャップが多めに使用され可動箇所も多く良く動きます。
左右ともに穴の空いた握り手と平手が付属。

胴体側も含め可動範囲も広め。
さすが最新フォーマット。

肩アーマーを取り付けて腕部の完成です。

胴体と合わせて上半身完成~!
所々色が足りずシールで補ったり補えなかったりしてますが
シール未使用でも違和感なくバランスの良い配色になってますね。
今のところ不満といえば握り手が貧相というか情緒が無いと言うか、、
指装甲の色が違うというのも面倒なところですね。
ではまた次回へつづきます。

HG 1/144 MBF-P03R ガンダムアストレイブルーフレーム セカンドL (機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY) HG 1/144 MBF-P03R ガンダムアストレイブルーフレーム セカンドL (機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY)
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