Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2013年 10月号 付録「ガンダムアストレイ レッドフレーム対応 カスタムキット”カレトヴルッフ”」パチ組み画像!
ホビージャパン2013年10月号付録の「ガンダムアストレイ レッドフレーム対応 カスタムキット”カレトヴルッフ”」パチ組み装備画像です。「HGアストレイレッドフレーム」にカスタムキット2つを装着しています。
「カスタムキット」の内容は万能ツール「カレトヴルッフ」と本体装着用アーム、頭部パーツ「ドライグヘッド」、「左武器持ち手」となっています。

これはノーマルHGレッドフレームヘッド。背中にはカレトヴルッフ1基を装着。

頭部ヘルメット前面とアンテナを変更した「ドライグヘッド」。これはビームアンテナ発振状態です。ビームアンテナ無しは製作の方見てね。

画像は無塗装ですが設定ではアンテナは赤、ビーム部分はピンクとなります。白だとうさ耳のかぶりものみたいだねえ。

「カレトヴルッフ」はカスタムキット付属の接続アームを使ってレッドフレームのフライトユニットに装着。1基の場合は中央に装備。

サイドへの取り付けは左右用アームをフライトユニットの主翼と交換して装着。

左も右と同様に装着。

左右用アームは縦軸横軸上下とある程度自由に可動します。


カレトヴルッフ2個付け状態。中央部にもう一つ追加すれば「ガンダムアストレイ レッドドラゴン」モード。3つ目は買いそびれたので再現出来ませんでした。

アームを動かしてカレトヴルッフを背中にマウントしたまま射撃状態を取ることも可能。

グリップ位置を変更して銃として扱う「カレトヴルッフGモード」。


2丁構え。まあまあ重い。

パーツを組み替えて剣状態「カレトヴルッフSモード」。

Sモードでの長さはブルーフレームのタクティカルアームズとどっこい。

さらにカスタムキットの増加バッテリーパックを使って2基のカレトヴルッフの連結した”アンビテクストラスハルバードモード”。長い、物も名前も。

長いけれどHGレッドフレームは上半身の可動が柔軟なのでわりと取り回しは楽です。




武器を立てて持たせる時は左右で握る角度を変えると持ちやすい。


カスタムキット付属の左手用武器持ち手は親指が立ったハンドパーツ。

ガーベラ・ストレート用ってことでいいんだろうね?

HGレッドフレームは素でオプション豊富でわりとボリュームありますがさらに遊びのバリエーションが広がるキットです。
ただ、武器はともかくアンテナは色がないと締まりませんねー
武器の方は市販の「MSサイトレンズ01」などを使って簡単に装飾出来るそうなのでお試しあれ。
あ~あと、カレトヴルッフはさらにバラして組み換えてブーメランとか個別の武器が出来るんだった・・忘れてた。
3基目を買えなかった(買わなかった)のが若干心残りですけど、2基でも連結とウイング再現は出来たのでまあいいか。塗装の方は気が向けばまた、、。
以上「ガンダムアストレイ レッドフレーム対応 カスタムキット×2 【パチ組み】」でした。
合わせて買いたい・・・?




