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不知火 日本帝国仕様(ノンスケール) 製作03 パチ組み完成!

「マブラヴ オルタネイティヴ 不知火 日本帝国仕様(NONスケール)」パチ組み完成!

ノンスケ不知火 日本帝国仕様 パチ組み完成です。
本体以外もかなりのボリュームで思ったよりも組むのに時間が掛かってしまいました。
では前回の続きから

跳躍(ジャンプ)ユニットの組み立て
1/144では散々組んだ日本機用跳躍ユニット。
ザックリモナカの1/144に比べノンスケールはさすがに部品点数多めですね。

パーツは後ハメ加工がしやすい形になってます。

各エッジはかなりシャープで触れると痛い。

跳躍ユニット完成。

本体に装着。
複数の可動箇所があり調整の自由度は高いです。
腰との接続のボールキャップは緩め。
兵装担架ブレードマウント製作

キット開封時にランナーから外れてたパーツの使用箇所判明。なんかすっきり。

74式近接戦用長刀はキットに2本付属。

ブレードマウントは長刀を収めない時用の閉じたモデルも付属。

ブレードマウント装着。
本体との接続はポリキャップです。
しっかりした保持が出来る分頻繁な付け替えは少し辛い。

ブレードマウントは可動ギミック付き。
この可動部がやや緩めで平常時落ち着きが無いです。

ブレードを下ろしてきた時顔を避けなきゃアンテナに干渉するのは設定ミスか設計ミスか・・。

長刀の他近接武器として「00式近接戦闘用短刀」2本も付属。
近接武器用握り手は通常と角度の付いたものの2種類が左右ともに付属してます。

長刀も同様に装備。

「87式突撃砲」が漢らしいモナカ割りで4丁分付属。

ガンマウントとマウント展開用パーツ構成部品。
最初、余計にパーツを切り出しすぎたと思ったんだが
1パーツも余すことなく使われた模様。

ガンマウント通常時と閉じた状態のものが×2ずつ、展開用アームパーツ×2。
展開パーツは差し替えでの使用。

突撃砲の装備には専用の手パーツ使用。
角度がシビアな上、気を抜くとパーツがバラバラになるストレス仕様。
付属の持ち手はだいたいこんな感じ。

教えてくれ、俺は後何回この怒りの瞬着をすればいいんだ・・・。

大型シールド「92式多目的追加装甲」。


シールド下部に可動あり。
持ち手は専用品です。バラバラ仕様は変わらないけど手のひらのシールド保持は強め。
日本帝国仕様の追加武装「92式多目的自律誘導弾システム」と「レーダーコンテナ」の組み立て

緑色の単色ランナー2枚で構成されています。

ミサイルは1枚板との一体成形。

差し替えなしでの展開ギミック付き。
スライドその他はスムーズです。
単色なのだけが少し残念です。

ノンスケール不知火弐型への取り付け用パーツも付属してます。

これにて「不知火 日本帝国仕様(ノンスケール)」の全パーツ組み立て終了~。
背中の長刀とブレードマウントを除いてもこのオプションの数ですよ。

付属の特製メカニカルベースフライング3への接続穴はこちら。
普段は付属カバーで隠せます。

フライングベース使用と長刀装備。
肩アーマーがある程度独立して動くので跳ね上げるような形も決まります。

長刀の両手持ちは胡散臭いです。
これは左は平手を使用してます。


肘にはナイフシース展開ギミック付き。
ただし展開時のアームなどは差し替えでの再現になります。

手に突撃砲とシールド、背中に長刀2本の『不知火 突撃前衛仕様』。

突撃砲2丁構えと背中に長刀2本の『不知火 強襲前衛仕様』。
シールドは色といい形といいあんまり好みじゃ無かったんだけど、似合うなあ~。

「92式多目的自律誘導弾システム」と「レーダーコンテナ」の取り付けは肩アーマーのカバー2箇所を外して行います。

「92式多目的自律誘導弾システム」と「レーダーコンテナ」装着。


ミサイルコンテナの開閉。

後ろ姿も大分ごってりしてきました。

ガンマウントの展開。
不知火のイメージが覆るボリューム。

重装です。

以上、ノンスケール「マブラヴ オルタネイティヴ 不知火 日本帝国仕様 【初回生産限定特典付き】」のパチ組みでした。
やっぱ日本帝国仕様の色は落ち着いてて良いですね。
ミサイルコンテナは見た目の割には軽くて取り回しも悪く無いです。
突撃砲の4丁構えをしようとしたら銃持ち手の親指がどっかいってて出来なかった。
さ、探さなきゃ。

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